2017年07月25日

サンシャイン水族館・2

久しぶりの撮影会ということで、手持ちのレンズ全部持っていきました。
全部でたった3本なんですけどね。

mini_170725_1857.jpg

(1)M.ZUIKO DIGITAL 17mmF2.8(中)
(2)NOKTON 25mmF0.95(左)
(3)ZUIKO DIGITAL 35mmF3.5(右)

mini_170725_1858.jpg

持ち運び用の広角パンケーキレンズ。持っていくときだけ装着。

mini_170725_18580001.jpg

水族館内は暗そうということで、マニュアルだけど、と〜っても明るい標準レンズ。
メインで使った。

mini_170725_18590001.jpg

フォーサーズのマクロレンズ。当初、動物園ということだったので、持っている中で一番望遠よりということで、これも試しに持っていきました。暗い水族館で使えるかどうかだったのですが、「もうどくてん」で使ってみました。結果、オートフォーカスが遅いので、動かない生き物にしか役に立ちませんでした。


(1)M.ZUIKO DIGITAL 17mmF2.8

mochi-170723-01.jpg

17mmで撮ったサンシャインシティ入口。ウルトラマンフェスティバル仕様の自動ドア(?)
ウルトラセブン放送50年ですか…生まれた年に放送していたんですね。
自分は、『帰ってきたウルトラマン』が一番好きなので、セブンよりは、帰ってきたウルトラマン放送50年に期待します。


(2)NOKTON 25mmF0.95

mochi-170723-11.jpg

メインは、ノクトンの25mm。
マジで魚の撮影は難しかった。自分の撮り方は、絞り優先で、絞りを決めたら、シャッタースピードとISOはカメラにお任せなんだけど、マニュアルなのでピントを合わせてる間に、動く動く。鉄道写真でよくやる置きピンだと、狙った所に魚が上手く来るわけがなく、最後までどう撮れば良いのかわからなかったです。

mochi-170723-64.jpg

とりえあず、魚はマンボウのアップで…


(3)ZUIKO DIGITAL 35mmF3.5

mochi-170723-82.jpg

mochi-170723-98.jpg

同じフロアで開催されていた「もうどくてん」では、持ってきた35mmを使ってみた。
オートフォーカスの遅さに苦戦しながらも、動かない生き物が多かったので、なんとかなった。
が、猛毒を持った生き物たちの展示なので、近づけない。それって、マクロレンズの意味なしと気付いたのは、この記事を書いている、たった今である。


なお、魚で気に入った写真は全くないので、水族館の記事はこれでおしまいです。


ラベル:撮影会
posted by RUBY at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック